I did it !

 
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27
 
やっとカミさんがハワイから帰国しました。
これで早めの夏休み1週間が終了。
自分一人だったら気が楽で言うことなしなんですが、子どもがいるとそうも行きません。
毎日夕食のメニューを考え、食事作って、洗濯して、子どもを学校へ送り出しetc
仕事していた方が楽です。

ま、子どもの世話以外に特別な用事もなく、7日間のうち5日は走れたので良しとしますか。
備忘録代わりに一様まとめておくと
21日 10.03km
23日 15.55km
24日 21.38km
25日 10.81km
27日 20.49km (22日は雨、26日は人間ドック)
休み中に走った距離 78.26km という結果
月間目標が150kmですから、この休みで半分走ったことになります。

ところで、最近はGARMIN 910XTを愛用しているので、以前のように走る時にiPhoneを持って行きません。
20km走る時などは、給水用のウェストポーチを装着しますが、10kmほどのランニングだと手ぶらで走ることになります。
そうすると、この季節は特にランニング後の水分補給用の小銭をどうするかが課題になります。
ランパンの小物入れに小銭を直接入れておくと、走っている時にチャリチャリとうるさくて困ります。

家に帰ってから飲めばいいのですが、最近の練習は最後になるべくウォークを入れるようにしています。
自宅からランニングコースの公園まで1kmあるのですが、ランニングを公園で終了し、その後、自宅まで歩くのです。
すると練習後や翌日の脚の疲れが少ない気がするのです。
走った後、少し歩くことにより疲労が抜けるような感じです。

疲労抜きのために歩いている間、冷たい飲み物は必須です。
それを公園の自販機で仕入れるのですが、iPhone用の小物入れを持って走らなくなってから、写真の小銭入れを使っています。

写真sss

7センチ四方の正方形で、とても薄く出来ています。
タイツやランパンの小物入れに入れても全く邪魔にならず、走っていてもチャリンチャリンと小銭の音がしないのでとても便利です。

本来の用途では無いのかもしれませんが、自分としてはとても気に入って使っています。
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23
 
予め断っておきますが、このブログのデータは、走歴半年、50歳のオヤジが走ったデータですので、「GARMIN 910XT」などの検索で来られた、シリアスランナー、トレイルランナー及びトライアスリートの方達の参考にはならないと思いますので念のため(笑)

さて、プレミアムハートレートモニターを使ってみました。

hrrsss.jpg

装着感は特に違和感もなく、ピッタリとみぞおちあたりに収まります。
しかし、最近、暑くなってきたのでランニング時にはアンダーアーマーのフィットタイプTシャツを着ているのですが、白Tだとハートレートモニターが透けます。
Tシャツ越しに見るハートレートモニターは、一見、チチバンド(爆)のようです。
一般人から見たら、女装趣味のある中年オヤジが走っているように見えて、あまり気分の良いものではないかもしれません(汗)
おまけに下はSKINSのハーフタイツでピチピチですからかなりヤバイです。

ランニングしてると、だんだん羞恥心が無くなって来ますよね。
だって、ランニングと縁のない生活を送っていた時は、自分がピタピタのタイツ履いて公道を走る姿なんて想像もしなかったですから(笑)

ま、それは取りあえずおいといて・・・。

モニターを装着してGARMIN 910XTをセッティングすると、心拍数をモニタリングし始めます。
だいたい58~62くらいの心拍数です。
自分の場合、安静時の心拍数が約55ですからこんなものでしょう。

安静時の心拍数は、朝、目が覚めた時、布団の中で計ります。
3回計った平均が55でした。
やや少なめですが、もうオヤジなのでこんなものでしょう。

910XTに入力しなくてはいけないのは、安静時の心拍数と最高心拍数です。
最高心拍数は、マニュアルに「220-年齢」を入れろ、と書いてあったので素直に170を入力。
すると910XTが自動でトレーニングレベルごとの心拍数を計算してくれます。

最初は何が何だか判らなかったので、取りあえずそのまま走ってみることにしました。

WS000078ss.jpg

10km走って、平均心拍数が170、最高心拍数が181。
計算した最高心拍数が170ですから、最高心拍181って心臓止まっちゃってますよね(汗)

それにしても平均が170ですから、心拍数からみれば、かなりのオーバーペースで走っていることになります。
入りのペースが5:34/km~5:55/kmなので、今のレベルでは確かにオーバーペース。
実際、走っていても結構キツかったです。

ただ、最高心拍数は計測が難しく、負荷が限界に近づくと不整脈が出現することと、機械的な誤差があると言うことです。
また、計算式で求める方法も「220-年齢」だけではなさそうです。
いずれも男性の場合ですが、ざっと調べただけでも、次のような計算式が見つかります。
209.6 - 0.7 × 年齢
208 - 0.7 × 年齢
204 - 0.69 × 年齢
214 - 0.8 × 年齢
1.1 × 静心拍数 + 115

それぞれ計算してみると、大体174あたりに落ち着くのかなと思います。
なのでGARMINのセッティングを最高心拍数174で設定しなおしました。

次にトレーニング強度から見た心拍ゾーンですが
レベル2 快適な速度・呼吸はやや激しくなる、標準的なトレーニング。
レベル3 会話の維持が困難、持久力アップ。
レベル4 呼吸が激しくなる、スピードアップトレーニング。
詳しくは省きますが、大体、上記の通りです。
なのでLSDがレベル2、ジョグがレベル3、それ以上がレベル4といった感じでしょうか。

更に、それそれのレベルで心拍数が設定されているのですが、自分の場合は
レベル2 104~122
レベル3 122~139
レベル4 139~157
とGARMINが自動的に計算してくれます。

いままでの漠然としたラップタイムやペースといった直感的なものを基にした練習とは違い、練習強度にあった心拍ゾーンで走ることで、自分に適したLSDやジョグのペースが少しだけ科学的に判るようになるということでしょうか。

夏の走り込みで有効に使い、レベルアップを図りたいと思います。
 
17
 
いよいよ梅雨本番といった感じですね。

天気がドヨーんとしていると気分も落ち込みがちになります。
そこで、気分転換のために新たなランニングアイテムを仕入れました。
(何か最近、物欲の虜となっている感はありますが・・・)

good-00146.jpg

skins A400 ハーフタイツ

購入に当たっては、このskinsと2XU、それにC3fitで悩みました。
どれもCW-Xのようにテーピング機能を取り入れて関節などをサポートするタイプではなく、段階的な着圧により、筋肉(血液循環)のポンプ作用を高め疲労感を軽減する、適度な着圧により、筋繊維の振動を劇的に減少させ、筋肉の損傷を減少させる、といった効果が期待できるようです。

C3fitは日本製、サイジングも日本人に合わせて作られており、製品の信頼度も高い。
だけど、デザインがねー。
何事にも見た目から入りたがる自称不良オヤジとしては、これはあまりにも地味すぎて×。

残るはskinsと2XUですが、色々と調べてみると2XUには、コンプレッションが強めのエリートコンプレッションなるシリーズがあることが判明。
デザインも派手目のバッテンが良い感じだし、決まりだねってことでアマゾンや楽天で在庫探し。
ところが、自分のサイズ(XS)が無い!
さんざん探し回って、在庫有りのショップに注文したところ、翌日、在庫が確保できなかった旨のメール。

なんだよ、在庫がないんじゃ仕方ねーか、ということでskinsに方針変更。
さすがにメジャーネームだけあって、自分のサイズ(こちらはS)を置いてあるショップも何件かありました。
その中でも、期間限定セールで安くなっているショップを選び、送料込みで7,000円。
これって結構安くないですか?

早速、本日着用して走ってみましたが、思った以上に涼しいです。
生地の厚い2XUだと、逆に暑かったかもしれません。
また、当然のごとくCW-X(スタビライクモデル・ロング)よりも締め付け感は緩目なのですが、かといって、緩すぎるというほどではなく、良い感じに筋肉の揺れを防いでくれてるようです。

で、効果の程はどうなの?
ということになりますが、正直言って自分のレベルでは全く判りません(笑)
ただ、ランパンだと走るたびにバタバタしますが、これはそのようなことが全くないので走りに集中できます。

ま、これは自分レベルの話なので、フルをサブ4やサブ3で走っちゃうようなランナーならきっと違いがわかるはずです。

そう言えば、前に仕入れたネイサンのウェストポーチ(NATHAN Elite1)。
どうにも使い方が判らないパーツがあるんです。

ネイサン

画像の赤枠部分なのですが、何なんでしょう?
ツイ友さんが「小物入れ」と言っていましたが、入れ物の形状じゃないんですよね。
何と言っていいのか、フタ無しの石鹸箱のような感じで、両側にベルトが通る形状です(汗)
みんな石鹸箱を知ってるのか?という疑問は残りますが、まあ、そんな形です。

小物入れとして使うとなると、このフタなしの石鹸箱とベルトの間に小物を挟んで走ることになり、いささか落失の不安があるのですが・・・。
とりあえず、今のところ活躍することもなさそうなので、このパーツは取りはずして使っております。



前置きが長くなりましたが、今週のワーキング記録をアップしておきます。

6月13日(水)
WS000076ss.jpg

5:32/kmで6㎞チョット。
自分としては満足のいくペースで走れました。
これで42.195kmを走れれば、サブ4なんですけどね


6月17日(日)
WS000077ss.jpg


水曜とはうって変わってダメダメ。
目標は6:00/kmで20kmだったんですが、10km過ぎから全く走れなくなりました。
心拍数が上がり、気分が悪くなったような感じです。
水分補給しながら走っていたのですが、湿度が高く、蒸し暑かったのが原因でしょうか。

とにかく、このぺースで13kmしか走れないとは・・・。
これが自分のレベルといわれれば素直に受け入れるしかないんですけどね。
むちゃくちゃ悔しい練習でした。
 
10
 
土曜日にGarmin 910 XTが届きました。

並行輸入の商品ですが、購入先は日本の会社でオリジナルの日本語ガイドブックが付いてます。
しかし、このガイドブックだけでも67ページ、そのほかにPCでGarminのデータを扱うためのソフトウェアのインストールマニュアルがあり、土曜日はこれらのインストール作業や、Garminの基本的な使い方を覚えるのに四苦八苦、都合良く雨模様だったので、夕方からはGarminと睨めっこしてました。

日曜の今日は朝から良い天気、早速Garmin 910を着けて走ってきたので気が付いたことを何点か。
ハートレートモニターは今回使いませんでした、まだ、そこまでマニュアル読んでないので^^

・大きさ
上がGarmin 910 XT、下はもう6年以上愛用しているSUUNTO VECTOR
bgImage_57410391-2-254sss.jpgbgImage_57410391-2-251sss.jpg

大きさは懸念材料だったので気にしていたのですが、個人的には「思ったより小さいな」というのが第一印象。
写真は画角が違っていて良くわからないかもしれませんが、普段使いのSUUNTO VECTORと変わらない大きさです。
もともとゴツイ時計が好きで、仕事の時も大きめのダイバーを使っているのでこの大きさなら問題ありません、というか、もっと大きくても許容範囲。

・操作感
この機種は610などと違ってボタンによる操作になりますが、若干硬めの感じです。
ただし、押しにくいというこほどではなく、走りながらでも的確に操作できました。

・バイブレーション機能
これは良い!
やはりこの機能がある910を選択して良かったと思います。
スプリットごとのアラームも「ピロピロ」と鳴り、音が小さく聞こえないというほどではないのですが、車が通る道路だったり、人通りが多いようなところでは、自分だったらきっと聞き逃していると思います。
バイブレーション機能に関しては文句なくお勧めします。

・データ管理
GarminコネクトにはUSBスティックを介して自動でデータがアップロードされるのですが、内容は必要十分だと思います。

(画像はそれぞれクリックで拡大します)
まずは全体のデータ
20120610ss.jpg

地図についてはコースを大きく外れることもなく、ほぼ的確に走ったコースをトレースしているのでGPSの性能はほぼ満足できるものだと思います。(起点と終点は自宅なので見えなくしてあります)

また、表示される項目はそれぞれ詳しく見たり、拡大してみることが出来ます。

ラップデータ
rsss.jpg

・オートポーズ機能
走っている途中で立ち止まったりすると自動で計測を中断する機能ですが、データを確認すると信号待ちや、飲み物の補給で止まった際にペースが0になっていて、ちゃんとオートポーズ機能が働いているのが確認できます。
tsss.jpg

・RUNTASTICとのデータ共有
いままでは、iPhoneアプリのRUNTASTICを使ってランニングデータを管理していたのですが、新たにGarminを使ったデータと別管理になると不便だなと思っていました。
しかし、GarminのデータはTCXやGPXファイルでエクスポート出来る上、RUNTASTICのウェブサイトではこれらのファイルをインポートできることが判りました。

試しに、今日のデータをTCXファイルでエクスポートし、RUNTASTICのサイトでインポートしてみると、今まで通り、RUNTASTICサイトで地図や詳しい走行データを表示することが出来ました。

更に、iPhoneアプリのRUNTASTICを起動し、履歴から同期を選択すると、GarminからRUNTASTICのウェブサイトにエクスポートされたデータがちゃんとiPhoneにも取り入れられました。
これで、今まで蓄積してきたRUNTASTICのデータを無駄にせずにすみます。

・気になった点
GPSの初期受信に時間がかかりました。
iPhoneならほんの数秒で受信するGPSですが、Garminでは5分から10分掛かりました。
住宅街で上空の見通しが良いとは言えない環境なので致し方ないかと思いますが、一通り準備体操を終えても、まだGPS受信が完了していないと、ちょっとモチベーションも下がりますね。

更に、走り始めて500~600m程はGPSをロストするみたいで、度々「Auto resume」と表示され、そのたびにバイブが作動するので、左手首がずっとブルブルしていました。
ただ、上空の見通しが良い道に出ると正常にGPSを捉え、その後は見通しの良くない住宅街に入っても「Auto resume」は表示されませんでした。

また、自分のガジェット個体の問題だと思いますが、Garminコネクトにデータを転送するためのPCに接続するUSBの感度が良くないみたいです。
何度もUSBを抜き差ししなければ910を認識しません。
これは販売店にクレームを上げましたので、今は販売店からの回答待ちです。

上記のように、一部不満はあるものの、総じて満足しており、まだまだ使えていない機能など、これからもっと910の性能を活かした使い方をしたいと思います。

それらのレビューはまた次回ということで。
 
08
 
色々悩んでいたランニングウォッチですが、Garmin 910 XTを購入しました。
プレミアムハートレートモニター付きで38,500円、かなり安く買えたんじゃないかな。
現物が届いてないので、使用感などは後日アップ予定です。



機種の選定に当たっては、Garmin 910、Garmin 610、Garmin310、SUNTO ambitが候補に上がったのですが、自分が欲しい機能をほぼ備えている機種がGarmin 910だったということです。

1 機械としての信頼性・耐久性
 GarminはGPS受信機の老舗、その中でも910 XTはトライアスロンやウルトラ用の機種なので耐久性は高いと思われ、バッテリー関係のトラブルもあまり聞きません。

2 バイブレーション機能
交通量の多い道路沿いを走ることが多く、イヤフォンで聞いているiPhoneアプリのボイスフィードバックでさえ聞こえないことがしばしば、なのでバイブレーション機能はとても便利です。

3 防水性能
特にスイムで使う訳ではないのだけど、ランニングの後は洗いたい。

4 視認性
老眼なので近くの小さい文字は読みにくいのです(ちなみに視力は両眼とも1,5)、910は画面が大きいので走りながら時計を顔から遠ざけなくても数字が読み取れそうです(笑)。

5 将来性
今のところ全く予定はないのですが、万が一、トレランやウルトラ、さらにトライアスロンなんかに挑戦することになったとしても910ならバッチリ、というかそれが元々の用途です。

こんな感じで選んでみたGarmin 910 XTですが、初体験のハートレートモニターと共に、まずはちゃんと使えるようにならないと^^
 
06
 
新しいランニングギアを導入しました。
NATHAN(ネイサン) Elite1 ボトルポーチ。



ボトルポーチは、YURENIKUI(ユレニクイ)を使っていて、使用感も良いのですが、自分のはグランデというタイプで少し大きいのです。
飲み物以外にも色々と携帯出来て便利なのですが、自分がこれを着けて走っていると、いかにもオヤジのファンランといった感じです(笑)

一方、ネイサンはウルトラやトレラン用ですから軽くてシンプル。
デフォルトで付いている650ml のスクイーズボトル(空の状態)を合わせてもユレニクイより軽いと思います。
さらにベルトに若干伸縮性があって、体へのフィット感も良さそうです。
細部のこだわりや作り込みが、ストイックなランナーの雰囲気を醸し出しています(笑)。

ただ、シンプルが故に飲み物以外にはジェル1つと小銭や鍵くらいしか携帯出来ないと思います。
ちなみに、伸縮性のあるメッシユポケットにもiPhoneは入りそうになく、距離やペースの把握といったランニングのデータ管理をどうするか考えています。

今後、実際の使用感などを試してみたいと思います。
 
03
 
今日、トランステクノロジーからARES GPSキャンペーンの景品が届きました。
ランニング用ポンチョ
応募者全員にプレゼントとは気前がいいです。
ARESそんなに儲かっているのか(汗)

bgImage_56806732-2-214sss.jpg

これで雨の日の大会も安心・・・って、なるべくお世話になりたくないけれどww

ま、それはおいといて、5月の集計。

WS000075ss.jpg

目標が150kmで月間188.68km
あと12km頑張って200km走らないところが自分らしいっちゃ、自分らしい。

土日は休みなく走れたけど、やはり問題は平日だなぁ。
昨日の練習で自覚したけれど、月~金で1回しか走らないと距離も伸びないし、
レベルアップも難しいと思う。

平日に2日、コンスタントに走れれば良いのだけど・・・。
朝ラン?出勤のための準備時間をギリギリ削ったとしても4時起きはさすがにツライ。
となると、やはり帰宅後だな。
帰宅してから寝るまでの2~3時間で少しでも走るしかないですね。
5㎞でも走っていればきっと違うはず、6月から頑張ろうっと。



6月2日(土)のワークアウト記録

6:00min/kmで何とか20kmを走ろうと思ったけど、10km以降がくっとペースダウン。
やはり5日間走ってないとダメだわ。
16kmであえなく沈没、スポドリ飲みながらとぼとぼと歩いて帰宅 (T.T)

WS000071ssss.jpg

WS000072ss.jpg



6月3日(日)のワークアウト記録

何気に10kmタイムトライアル。

後半キツくて心臓止まるかと思ったけど、何とか1分チョットタイム短縮。
しかし、このペースじゃ10月21日のタートルマラソン、ハーフでサブ2は厳しいなぁ。
10kmを55分で楽に走れるようにならないとね。

WS000073ssss.jpg

WS000074ss.jpg

About Me

f*cus

Author:f*cus
1961年生まれ♂
世間では中年と呼ばれる歳だけど、外見と精神年齢は30代。
体を動かすのは好きだけど、子供の頃から長距離は大嫌い。
そんな自分が何を思ったのか、突如として体のメンテに目覚め、なんと大嫌いだったはずのランニングまで始める。
全速ランをLSDと間違われても何のその!
目標はホノルルマラソンでサブ4!?
大丈夫か?俺。

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